SUPPORT
“売って終わり” じゃない、
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安心のサポート
製品を納めて終わりではなく、導入後の安心こそが私たちの使命です。 「困ったときにすぐ相談できる」専門のカスタマーサポートが、長く快適にお使いいただけるよう継続的に支援します。
電話やメールでの技術相談はもちろん、必要に応じて訪問点検やメンテナンスのご提案も行い、 万一のトラブル時にも迅速に対応できる体制を整えています。 お客さまとともに設備を見守り続ける、こうしたアフターサービスと信頼関係を、私たちは何よりも大切にしています。
サポートに関するご質問や費用について知りたい方は、お問い合わせください。
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サポート実施例
現状把握
原因追求
性能が維持できているかを確認します
点検内容例
- フィルターの目詰まり状態。
- ドレンホースの設置状態。
- 電動機の異常音&回転方向等。
点検
工場環境測定
現状の作業環境を把握します
環境測定方法
- ポータブルタイプの粉塵計で工場環境を測定し、数値化。
- 数値を色分けし、分布図にて工場内の現状を見える化。
メンテナンス
対策
点検結果に基づいた適切なメンテナンスを 実施します
メンテナンス内容
- ミストコレクター内部の汚れを除去。
- 目詰まりしたフィルターの交換。 本来の吸引力を回復させます。
現状把握
原因追求
性能が維持できているかを確認します
※工場内の配置図を事前にご準備下さい。
FAQ
よくある質問
よくある質問
(故障かな?と思ったら)
Q1フィルターの交換やメンテナンス周期は?
吸引ミストの質や量、稼働頻度等によって汚れや目詰まりの度合いは大きく異なります。
お客様の使用環境に応じて適正な周期を探っていただき、その周期に合わせての定期メンテナンスを推奨いたします。
一般的な使用で、水溶性の切削油使用、1日8時間稼働(週5日)の場合、半年~1年に1回が目安となります。
お客様の使用環境に応じて適正な周期を探っていただき、その周期に合わせての定期メンテナンスを推奨いたします。
一般的な使用で、水溶性の切削油使用、1日8時間稼働(週5日)の場合、半年~1年に1回が目安となります。
Q2メンテナンスは委託出来ますか?
赤松電機製ミストコレクタの日常メンテナンスは工具レス設計となっており、お客様自身でメンテナンス可能ですが、ご要望に応じて「有償メンテナンス」にも対応いたします。
Q3運転中にブレーカやサーマルプロテクタがトリップした。
① 三相順の誤配線により回転方向が逆の場合、通常より負荷電流が高くなりトリップします。
② 通常の運転電流より起動電流は遥かに高いので、電動機の定格電流より高めの設定が必要です。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
③ 長期間停止していたり、冷え切った状態から起動する場合は軸受けグリスが硬化して起動電流が高くなります。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
④ 起動~停止の繰り返し頻度が多いと、起動電流による発熱が蓄積してトリップに繋がります。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
⑤ 配線の接触不良や断線が有ると[欠相運転]となり異常電流が流れてトリップします。 接触不良や断線が無いか、抵抗測定にて確認願います。
⑥ SMXのサーマル設定値については別途確認(お問い合わせ)願います。
② 通常の運転電流より起動電流は遥かに高いので、電動機の定格電流より高めの設定が必要です。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
③ 長期間停止していたり、冷え切った状態から起動する場合は軸受けグリスが硬化して起動電流が高くなります。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
④ 起動~停止の繰り返し頻度が多いと、起動電流による発熱が蓄積してトリップに繋がります。 起動頻度に応じてトリップ電流値の設定を確認願います。
⑤ 配線の接触不良や断線が有ると[欠相運転]となり異常電流が流れてトリップします。 接触不良や断線が無いか、抵抗測定にて確認願います。
⑥ SMXのサーマル設定値については別途確認(お問い合わせ)願います。
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